レビトラの誕生

バイアグラが誕生して10年経過して多くの人がED治療薬といえばバイアグラとして認知されていたときに新しいED治療薬としてレビトラが日本でも発売されました。

レビトラと言うのはラテン語で『男の生命』という意味で医療大国で世界的大企業のバイエル薬品株式会社から2004年に発売されたことで話題になりました。

バイアグラの場合は服用してから1時間ぐらいから効果が現れますが、レビトラの場合は空腹時で服用した場合最短15分で効果を発揮すると言う即効性が魅力的ですよね。

大体平均すると30分から効果が現れ始めるということもあり、ホテルに入って性行為をする直前で服用しても間に合うと言うことで非常に「使い勝手のいいED治療薬」として人気です。

通称第二世代のED治療薬といわれていて『5mg、10mg、20mg』の三つが販売されていますが、『5mg』はほとんど病院でも処方されませんし、人気もありません。

やはりお勧めは高容量の20mg配合のレビトラがお勧めです。

早漏にも効果があると評判

あくまで利用者の体験談であり、実験データとしての確証は得られていませんが、体験者の話で非常に多いのがレビトラを服用すると非常に勃起時の硬さが増して布で一枚覆われたような感覚になると言われています。

せっかく勃起したのに早漏だと言う人からしてみれば早漏にも多少の効果を発揮されると言うことで非常に人気が高いです。逆に遅漏の人は『20mg』ではなくて『10mg』を使ったり、他のED治療薬を服用したりしてみましょう。

あくまでも体験者の話ですので必ず服用したら早漏が改善されると言うわけではありませんし、遅漏の人でも普通でもいつもどおりの感度で性行為を楽しめたと言う人もいて個人差があります。

レビトラの特徴

レビトラの最大の特徴と言えるのがやはり即効性です。バイアグラと比べると倍のスピードで効果を発揮します。

決まったパートナーが居て毎回同じ週になんとなく性行為をするというのであればバイアグラやシアリスを使用したほうがいいかもしれません。

しかし、付き合いたてでいつホテルにいってベッドインするか分からないと言う関係性であれば、レビトラの薬が非常に役に立ちます。

急な予定でホテルに向かうことになっても相手がシャワーを浴びたりしている間に服用しても十分間に合います。

また薬の効果作用時間も20mgで8時間から10時間、10mgで5時間から6時間ほど効きますので十分に性行為をすることが出来ます。

付き合いたてやもしかしたら今夜は関係を結べることが出来るかもって思うのであればレビトラを携帯しておいたほうがいいでしょう。